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こんにちは、いーすりです。

今回はCubaseでの外部ソフトウェア音源、プラグインエフェクトの導入方法を解説します。

FL STUDIO 12での導入方法の記事では、VSTに関することにも触れていますので、そちらもぜひご一読ください。

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導入方法

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まず、上部のツールバーからデバイス>プラグインマネージャーをクリックします。

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このような画面が出てきます。

下のプラグインパスの設定で、VSTの本体である.dll形式のファイルがある場所を指定します。

すでにいくつか登録されていると思います。表示されているパスの場所にVSTの本体を置けばOK

新しくフォルダを作った場合はそちらを指定してあげましょう。

パス追加ボタンで追加できます。

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追加されましたね。

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そしたらVST本体をその場所に移しておきます。

 

そしたら読み込みをしましょう。

スキャンボタンで。読み込みが開始されます。

完了すると、プラグインエフェクトがいくつ、インストゥルメンツ(ソフトウェア音源)がいくつ見つかりました。という旨のメッセージが表示されます。

これで完了です。

わからない方はコメントください。お答えします。

それでは~

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カテゴリー: CubaseTIPS

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